YKAにあるマシン

出典: YKAwiki

目次

稼働中のマシン

現在YKAでは以下のようなマシンが使われている。
命名規則
無線の頭文字を表す単語が利用されることが多い。

delta

NIS/NFS,samba,httpd等が動いている YKAの内部向けサービス統合サーバである。 OSはNet BSD。

nu delta

deltaに代わるマシンとして活躍するために現在構築中

mike

oscar

Debian GNU/Linuxがインストールされているclient。

romeo

sierra(2代目)

Microsoft Windows XP Pro がインストールされているclient。

OSや用途が被っていたり置き場所もいろいろあったりしてよくuniformと間違えられる。

TWV

uniform

Microsoft Windows XP Pro がインストールされているclient。

OSはMicrosoft Windows XP SP2

主に、ロギングマシンとして使用。また、電子工作中にデータシートのPDFを見るときにもよく用いられる。

zanzibar

sshd,httpd,smtpd,popd,imapd等が動いている YKAの外部向けサービス統合サーバである。 OSはFree BSD。

今は亡きマシン

どのマシンも時代と共に世代交代が行われる。以下には現在使われていないマシンにまつわるエピソード等を。

新しいPCに同じ名称を用いる際は命名した日付等を上の節で書くとよい。

例:victor (2002年5月再使用)

alpha

DECのalphaマシン。

echo

HDDレスなマシンとして、deltaに寄生するかたちで存在していた。

数年前、廃熱上の問題が発生し、お亡くなりになる。

eimac

Mac OS X がインストールされていたimac client。

あまり活用されることなく消え去る。

Gateway

通称YKAGW、ルータマシン。 DMZとInternal Networkとの間に置かれていた。 お亡くなりになり、ルータ専用機にその役目を引き渡す。

papa

クライアントマシン。OSはNet BSD。 パーツのみ他のマシンに移植された。

quebec

Free BSDがインストールされていたclient。

rebecca

x-rayの後継。x-ray引退によりx-rayにrenameされた、現在のx-ray

sierra

sshd等が動いている旧YKAの外部向けLoginサーバ。 zanzibarにその役目を引き渡し引退。

tango

クライアントマシン。 OSはSolaris、アーキテクチャはSparc。

victer

クライアントマシン、一度生まれ変わったが亡くなった。

wisk(e)y

Microsoft Windows 2000 がインストールされているclient。

WWW

httpd等が動いている旧YKAの外部向けWEBサーバ。 zanzibarにその役目を引き渡し引退。

x-ray

2004年度新入会員が学習用に利用した実験機。 サーバ兼クライアントマシン。 実験&お遊びマシン。 OSは Debian GNU/Linux。